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那生彦

05-07,2014

那生彦の写真が撮れた。
P1070314.jpg

そろそろ生後2ヶ月くらいだけど、生後二ヶ月のゆずは拾ったときにはもう目の色がはっきり金になってたから、まだゆずを拾ったときの年齢には達してないのかな。
那生は折れ尻尾。
ぱっと見はまっすぐに見えるけど、根元のところで右に曲がっていて、先のところでもう一箇所曲がってる。だから常に尻尾が体の右側にくるんってなってる感じ。
長さも短め。今うちで一番短い尻尾はアローなんだけど、那生が成長したらアローより短い子になるかも。足は長そうなんだけどなあ。

顔はまだ子猫。
どんな顔立ちの子に成長するのか、今から楽しみ。

ひとまず

05-07,2014

ルドルフは金曜日の午後に退院予定。
とはいっても全快したわけではなく、数値は多少よくなっているものの、正常な数値に戻っているわけではないそう。今回の退院は様子見なんだと思う。
病院で知らない猫と近い距離で生活するよりは、自宅で生活した方がストレスが少ないと判断されたのだろうと予想。
ルドの生活空間には今、那生の小屋が設置してあるんだけど、もし嫌がるようだったら考えないといけないな。

那生は順調に成長して、拾ったときの2.5倍くらいの大きさになった。
目はなんとなく茶色系の様相を呈してきてる。
ようやく離乳食を食べてくれるようになったので、ミルクよりはよっぽど楽になった。

性格

05-06,2014

那生彦は白の多いぶち猫。
両耳の辺りと左の胴体部分に黒ブチがあるのと、尻尾が黒いくらい。あとは全部白。
猫は柄で性格の違いがあるらしく、白の多いブチは大人しいように見えて気が強い、とのこと。
気は強いと思うけど、あんまり大人しいようには見えないなあ。
子猫だった頃のゆずを髣髴とさせるヤンチャぶり。
性格は大きくなったらまた変わってくるのかな?ゆずはあんまり変わってる気がしないけど。いつまで経ってもお転婆なレディ。でもそこがいい。

そういえばシマ三毛は、わりと母性本能の強い猫らしいんだけど、ゆずはどうなんだろう。
威嚇するわりに、那生彦のケージに近づいて様子伺ってることが多いのね。
ゆずは生後2ヶ月で拾った猫だし、避妊してるから子猫育てた経験ないし、子猫にどう接していいか分からずに、とりあえずいつもの女王様気質で威嚇はしてみるけど、存在自体は気にしてるって感じなのかな。

飼い主としては、ゆずが那生彦と仲良くしてくれると嬉しいんだけどなあ。
アローとルドは猫自体が好きじゃないっぽいので、仲良くしてもらうのは諦めてる。
せめて生活スペースを分けることで、ストレスなく同居してもらおうと思ってる。

目の色

05-01,2014

アローの目はキレイなエメラルドグリーン。
ルドルフは落ち着きのあるオリーブ色。
ゆずは気品ある金目。
那生彦の目はまだキトンブルー。最近ちょっとだけ色が変わってきたように見えるけど、まだ何色なのかはっきり分からない。
画像検索で出てくるブチ猫は、黄色がかった茶色の子が多い気がするので、もしかしたら那生彦もそんな目の色になるのかもしれない。
今はうっすら青みがかった濃いグレー。

那生彦はいったい何色の目になるのかな。

続行

04-27,2014

今日病院に連絡したら、ルドの入院はもう少し続行することになった。
検査の数値があまり改選されてないとのこと。
いつになったら戻ってこれるんだろう。ちゃんと良くなってくれるんだろうか。

那生は相変わらず。拾ったときより随分大きくなった。
月曜日には病院で診てもらうことになってる。

ゆずは那生に威嚇するんだけど、威嚇する割りに自分から近づいていってる。
どう扱って良いのか計りかねてるんだろうか。
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